










アメリカの教育現場で実際に使われている教材というのは、日本での英語教育と全く違います。先日よりアメリカの幼稚園を視察して目からうろこだったのがこの教材の手法でした。アメリカ人が語学習得をする際、フォニックス(音声学)というのはまず一番に行う基本の事項です。
この基本の基本を飛ばす日本の英語教育では日本語にはない数々の音(子音の音)を聞き取れるようにはならないでしょう。日本語であいうえおがあるように、英語にも音の表があります。(これはアルファベットの表とは違います。)この61の音をマスターすることで皆さんの耳は飛躍的に向上することでしょう。
この教材はアメリカ人が利用するアメリカ人のための教育教材です。ネイティブが4歳から学ぶ手法を確実に身につけることによって皆さんの英語学習に対する考えがかなり変化すると思います。
講座期間: 6ヶ月有効
受講方法: WEBよりログインしてすぐご利用いただけます。
受講料: 9800円
(教材費 6500円、初期設定+日本語解説によるレッスンの進め方の手引き 3300円)
レッスン: 100レッスン (完全音声付)
お支払い:銀行お振込み (三井住友銀行) *お申し込み後のメールにてご案内いたします。
講座内容:英語習得に必要な61の音を学ぶ。アメリカのフォニックス(音声学)の教育教材の受講。
対象者: 4歳から−社会人まで
まずは音を聞き取ります。
音を選択肢の中から選びます。
自分のスコアーを確認できます。現地レベルで比較できますので、自分がネイティブの間でどの程度なのか知ることができます。使用教材は、全米でネイティブがPhonicsを学ぶ為に作られた教材です。文字列を音で学ぶ。英語を学ぶ基本の基本の講座です。基礎をしっかり固めて耳を鍛えましょう。
